とある古物商の会社で、書類審査に合格しました。そ・・

詐欺|とある古物商の会社で、書類選考をクリアしました。そ…

とある古物商の求人にて、書類選考に受かったので、先方から面接日時を告げられました。にもかかわらず、当日、指定場所へ行ってみると、相手が面接の準備を全くしていませんでした。ようやく、所長らしき人物が面接に応じてくれましたが、始終非常にだるそうな対応の状態のままなんとか面接は終わりました。ですが、予定日を過ぎているのに、合否結果も告げられず、気になったので、自ら問い合わせると、「郵送で今日送った」と告げられました。心待ちにしていたのですが、届くことはありませんでした。そこでふたたび、連絡をしたところ、どういったわけか、「残念ですが不採用」ということで、そう言われてすぐ、電話を切られてしまったのです。あまりのことに呆れ果てて絶句してしまったのですが、正直なところ、採用されなくて良かったと感じています。

再就職の際に必ず受けることになる面接では、中小企業クラスの場…

再就職の際の面接は、零細企業だったらその社内の「人事」担当者が面接官になりますが、別の場合もあります。例を挙げるとしたら、これから一緒に仕事をする作業部署の一番偉い人、わかりやすく言うと役職クラスである課長や部長が面接場にいあわせることも決して少なくありません。特に、事務職や営業職などの部署に転職する場合は、資格を通じた見極めが難しいので、しっかり自分という人物を売り込んでいくようにしたいものです。担当者から「この候補者はしっかり自己主張するし、それに良い結果を出してくれそう」と思わせ、自分という人間を覚えていてもらうことがとても大事です。